京都新聞社「マイベストプロ」に弊社代表・土居が掲載されました。

京都新聞社などが主催する専門家プラットフォーム「マイベストプロ」に、株式会社バタフライファイナンシャルパートナーズ(以下、「弊社」と記載)の代表取締役・土居 亮規が「金融商品を売らない、資産運用と財務のプロ」として掲載していただきましたのでお知らせさせていただきます。

 

【以下、本文抜粋】

「100%顧客目線でのアドバイス」で資産形成をサポート

 終身雇用制度が崩壊し年金制度にも期待できないため、将来の生活資金に不安を抱えている人は多いのではないでしょうか。京都市中京区の「株式会社バタフライファイナンシャルパートナーズ」代表を務める土居亮規さんは、豊富な経験に基づき、資産運用・形成の悩みをサポートしています。

「弊社は、金融商品を一切販売しない資産運用・財務の専門家集団です。販売会社との資本提携を行っていない完全独立系の運用特化FPとして中立性を保ち、『お客さまのためのアドバイス』に徹しています」

同社は、個人・法人投資家を対象とする「投資サポート案内」サービスを展開。顧客の投資方針に合わせた3つのコースを用意しています。「『ワンポイントアドバイザーコース』では、客観的な相場動向をメールやマガジンで定期的に通知します。また、『顧問アドバイザーコース』では、お客さまの投資顧問として相場状況を分析し、要望に応じて投資手法のプランニングを実施。そして、投資手法のプランニングと、チャットシステム(スカイプ、LINEなど)による投資教育をセットにした『プロフェッショナル育成コース』では、プロの投資家を目指す意欲的なお客さまを支援しています」

また、サービスのもう一つの柱として、老後と生活のための計画設計を提案・サポートする「お金のホームドクター」を用意。「年金対策としてどのような資産運用をすれば良いのか」「所得税を節税する方法を知りたい」など、お金に関するさまざまな悩みに応えています。

「例えば、老後の生活費をじっくりと作りたいという方には、海外株式や積立投資を、逆に資産運用というリスクを取る必要がない方には節税をご提案することもあります。お客さまの『お金のホームドクター』としてご要望に応じたアドバイスを行います」。政策補助金の活用や、融資も視野に入れ総合的なライフプランニングを提供。人生の3大出費である「住宅費」「学費」「老後資金」をどのように準備し、ライフプランニングを行うかで人生の豊かさは大きく変わると話します。

さらに、起業家の経営計画・財務をサポートし、投資家と起業家をマッチングさせる事業を構築。投資・資産運用について学べるセミナー・勉強会を各地で開催して喜ばれています。

 

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